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| プロフィール |
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Author:丘のホテルスタッフ
丘のホテルスタッフがホテルの周辺情報等を写真入で紹介します。なおスタッフの携帯電話で写真を撮ってきますので、写真は映りがあまりよくありません。
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| 鮨しらはた |

先日、塩釜にあります「鮨のしらはた」に行ってきました。(JR仙石線本塩釜駅より徒歩3分の場所にあります。)塩釜はまぐろの水揚げ高日本一ということもあって寿司屋が非常に多い町です。私は塩釜に生まれ、今現在も塩釜に住んでいます。塩釜は魚が多く取れる町なので普段からよく魚介や寿司を食べているようなイメージがあるとよく人から言われます。そのなかでもお寿司をよく食べるというイメージがあるそうです。久々に県外から友達が遊びに来ていたので、せっかく塩釜に来たのだから「お寿司が食べたい」と言われたので行ってみることにしました。
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| 気潤 |

これは「気潤」という居酒屋(バー)の店内の写真です。雰囲気があってかなり素敵だと思います。このお店は当ホテルのある宮城野区榴岡にあり、隠れ家的なお店で、外からはパッと見、全然わかりません。外の写真を撮らなかったのは、皆さんに探していただこうと思ったからです(久しぶりの飲みでテンション上がりすぎて忘れたわけでも、ましてや酔っ払って忘れたわけでもないです)。 [READ MORE...]
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| 賣茶翁 |

昨日、西公園の近くにある「賣茶翁・ばいさおう」という京菓子を作っているお店に母と行ってきました。(店内は喫茶室もあって抹茶とお菓子もいただけます。)以前高校の時の友達に薄茶がいただけるお店はないかと聞いた所「賣茶翁」を紹介してくれました。高校生の頃茶道科コースに在籍していたため、授業で茶道の歴史やお点前の勉強をしていました。テレビなどでお茶を点てている光景を目にすると懐かしくなり、薄茶がいただきたくなる時があります。家にも道具があるのでやってみようかなあと、時々思うのですが、実際は思うだけで実行に移すことはなかなかありません。昨日は、母と休みが一緒だったので早速いってみることにしました。 [READ MORE...]
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| Cocteau |

今回は、私が少し法律を勉強していることもあって、裁判員制度や商法(会社法)の改正について、知ったかぶりをして書こうと思っていたのですが、フロントの2人が飲食関係について書いていたので、これは私もそっち方面のことを書かなければ浮いてしまうと思い、また、飲食関係ならば夜のお店にしようかとも思ったのですが、逆に浮くかも・・・、写真撮る勇気がないなぁ、コレ・・・、金銭面や色々な面でアレだろう・・・と思い、それは梅原常務に任せて、私は喫茶店にしました。 この喫茶店は宮城野通り沿いにある森ビルの裏手にあり、‘‘Cocteau(コクトー)’’といいます。入り口の階段を上り、店内に入ると、店内では心地いいほどに音楽が流れており、ゆっくりと時間が流れていくのを感じることができます。 [READ MORE...]
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| キルフェボン |

仙台駅より徒歩5分の所にクリスロードと言うアーケードがあります。 クリスロードのアーケード中から路地に抜けると、「キルフェボン」と言う名前のタルトの専門店があります。昨日店の近くを通りかかった際に、ふと足が止まったので久しぶりにお店に足を運んでみました。 [READ MORE...]
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| 国分町 |

上の写真は仙台で飲んだことのある人であれば、誰でも知っているかと思いますが、東北仙台の歓楽街、国分町です。その広瀬通からの入り口です。 国分町には、約3000軒もの飲食店があると言われています。そして、聞いたことがある人、知っている人もいると思いますが、私たち仙台に住む者は「ぶんちょう」と呼んだりしています。昔は「こくぶんまち」や「こっぽんまち」と呼ばれていたそうで、伊達政宗が仙台に来る以前から、この土地にいた、国分氏に従った人々によって作られた町であることから、そのような名前になったそうです。 国分町には焼肉屋、居酒屋、バー、クラブ、風俗など楽しめる店が多くあります。そして、国分町は各地の歓楽街の中でも、治安の良い街だと思います。やはり仙台に来たからには国分町で楽しんではどうでしょう。酔っ払ってフラフラしても、きっと隣の人もフラフラしているので大丈夫(?)でしょう。もしどの店にするか悩むようなら、一言言ってくれれば、私たちの愛すべき上司であり、国分町にとても詳しい梅原常務が旨いお店や楽しいお店などを紹介してくれることでしょう。 フロント 木浪
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| AERの展望スペース |

仙台駅の側にはアエルというショッピングスペースと企業のオフィスが入っている31階建ての大きなビルがあります。そのビル31階には仙台の町並を一望できる展望スペースあり、昨日アエルに買い物に来た際に展望スペースに久々に足を運んでみました。(展望スペースは午前8時から午後10時まで開いています。)昨日は残念なことにあいにくの曇り空で景色は今ひとつといった感じでしたが、展望スペースから見る仙台の町並みはビルがたくさん立ち並び改めて仙台の町の大きさに驚かされました。また、当ホテルがある仙台駅東口を展望スペースから見ると仙台駅西口(繁華街がある方)に比べ長い間駅裏といった印象を与えた町でしたが、今では土地開発のためにだいぶ空き地が目立ち、計画的に開発、整備が行われ大きく変化をとげていることを高い所から改めて実感させられました。しばらく仙台の景色に見入っていると、いつの間にかカップル連れが沢山いて1人でいた私が浮いていることに気付き少し寂しい気持ちになったのでその場を後にしました。 [READ MORE...]
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| こどもの日のイベント |

5月5日こどもの日、ホテル周辺でも様々なイベントがありました。 当ホテルの東側の榴ヶ岡公園の中にある仙台市歴史民俗資料館では、「おもしろ昔たいけん」と題して子供達に昔のおもちゃや紙芝居などを体験してもらおうとボランティアの方々が子供達に接してくれました。 我が家の子供達も昔ながらのおもちゃなどを目を丸くして楽しんでおりました。 [READ MORE...]
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| ベロタクシー |

知っている人もいるかもしれませんが、これはベロタクシーと言う乗り物です。それに我等が楽天のマスコットキャラクター、クラッチが載って(乗って)います。 このベロタクシーは仙台では楽天が来た昨年の4月に登場して、仙台駅東口からまっすぐのびている宮城野通り・光のページェントで有名な定禅寺通り等を中心に走っています。料金の方は、最大2人乗りとなっていて、初乗り500mで1人なら¥300/2人なら¥500、100m超過毎に¥50となっています。運行は11時から日没までで、期間は4月1日〜11月30日となっています。 [READ MORE...]
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| るーぷる仙台 |

仙台駅の西口バスプールよりるーぷる仙台というバスが出ています。 るーぷる仙台は、仙台駅を起点に仙台中心部の観光スポットを約1時間で循環するバスです。(午前9時から午後4時までの30分置き間隔で仙台駅から発車しています。)、 バスはレトロな感じでかわいらしい感じのするバスで、以前から仙台の街の中を走っているのを見ていて一度乗って見たいと思っていました。地元に住んでいるとなかなか仙台の観光スポットに足を運ぶということがないので、休日を利用して乗ってみることにしました。思い立った時間が遅かったのと、連休中で込み合っているのもあってバスは込み合っていました。またあまり回れなかったのですが、バスは1日乗車券(600円)を買うと大変お得で乗り放題・乗り降り自由です。(1回乗車も利用できます。1回乗車はどこから乗ってもどこで降りても250円です。)バスは、仙台の観光スポット瑞鳳殿・青葉城址・博物館・美術館などを回ります。 今まで、仙台に観光にいらっしゃるお客様に接してきて、私自身恥ずかしいお話ですが、るーぷる仙台を利用したことがない状態でお客様に、るーぷる仙台を紹介してきました。今回るーぷる仙台を始めて利用したことで、今まで一度も地元に住んでいて足を運んだことがなかった瑞鳳殿に行くことができお客様にこれから自信をもって瑞鳳殿について紹介することができると思います。 またバスに乗っていて博物館の近くを通過した際に広瀬川の水流がきれいに澄んでいて、河川敷も広くいまだに自然なままな状態で残っていることに感動しました。 るーぷる仙台に乗ってみて改めて今まで知らなかった仙台を再発見することができました。 今回は時間がなくあまり回れませんでしたが、次回はもっと時間をかけて仙台を探訪しようと思っています。 フロント 内海
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| 仙台学 |
3月に別冊東北学編集室様より仙台学と言う本を発行するにあたって、仙台駅東口を特集するので取材させて欲しいと言うお話を頂きました。 当ホテルはここ仙台の榴ヶ岡の地で江戸時代より宿屋を営んでおり、仙台駅東口は最近めまぐるしく変化しております。江戸時代から明治、大正、昭和、平成と東口の歴史と共に歩んできた当宿屋も時代の変化と共に変化してまいりました。私がお話できるのはその中の最近のお話なのですが、旅館の息子として育ち家業を継ぐに当たって、丘のホテルが、昔からの心温まる旅館のような接客を目指している事を書いていただいたことは、喜びでした。 そのほか、この本には仙台の東口周辺の移り変りについて面白いお話が色々と読むことが出来ます。 私も改めて勉強になりました。 常務取締役 梅原

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