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Author:丘のホテルスタッフ
丘のホテルスタッフがホテルの周辺情報等を写真入で紹介します。なおスタッフの携帯電話で写真を撮ってきますので、写真は映りがあまりよくありません。

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丘のホテルスタッフDIARY
丘のホテルスタッフの日記です
七夕
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今年の七夕飾りです。

私は人混みはあまり好きではないのですが、七夕期間中アーケード近辺(七夕飾りが飾られている)に所用があり七夕飾りを見ることがありましたので、遅ればせながらではありますが、そこで撮った写真を載せたいと思います。

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人もすごいですが、やはり飾りもすごいもので、長い飾りで前が見えず、歩行者と正面からぶつかりそうになること数回、いきなり立ち止まって写真を撮り始める人に追突しそうになること数回、飾りの紙が首に当たり、切れるんじゃないかとヒヤリとしたこと数回でした(^^;)
これらは全てアーケードに飾られた七夕飾りですが、他にも…

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くろく
今回は私の友人が推していたラーメン屋『くろく』を紹介したいと思います。
場所は仙台駅東口からBiVi側に向かって歩き、Biviとサンクスの間の道を少し行ったところの右側にあります。
20080705194006.jpg

外観はバーのような雰囲気ですが、内装もシックでバーのような雰囲気が漂っています。
まず、店内に入るとすぐ店員さん来てくれ、食券やメニューの説明をしてくれました。入ってすぐ右側の食券の自販機でおススメという「くろくの白」(「くろくの黒」もおススメとのことでした)の券を買いました(¥950)
20080704140802.jpg

具材はチャーシューに煮玉子、メンマにネギです。チャーシューはトロトロでやわらかく、煮玉子は中が半熟でかなりいい感じでした。ネギも大きめに刻んであって歯ごたえがヨシです。一番驚いたのは、メンマの大きさでした。写真の中央より下側に写っている茶色の長方形(正方形に近い長方形)がメンマです。ちょっと写真では大きさが伝わりにくいこもしれませんが、ちょっとしたチャーシューレベルです。噛みごたえもなかなかで、一口目でメンマの繊維(?)が歯に挟まりました(--;)これがなかなか取れないんですよ…
麺は平打ちで歯ごたえも食感も良く、スープは「くろくの白」という名前とは異なり茶色ですが、あっさりしていて私はスープまで完食しました。
いや〜美味かったです。
店員さんもみんな感じが良く、帰りには見送りまで(><)/~~
ぜひみなさんも行ってみてください。
(定休日は月曜日ということで、営業時間は
平日/11:30〜14:30 19:00〜23:00 土・日・祝日/11:30〜23:00
とのことです)
フロント 木浪

桜(弘前城)
今回は、前回に続き桜を載せたいと思います。

今回は私の地元青森県が誇る「弘前城」の桜です。しかも夜桜!!!
実際既に見に行った方も、GW中に行くという方もいると思いますが、やはりスゴイ(^^)/
この画像は、1週間前に友人が撮って送ってくれたもので、私が直接見たわけではないのですが、それでも圧巻です(サイズは少し小さいですが…)

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来年は見に行きたいものです(…そういえば、去年も同じことを思ったような……)。

フロント 木浪 聡

今回は仙台の桜が満開になったということで、桜を撮りました。見て下さい(今回は文章少な目です)。
下は榴ヶ岡天満宮の入り口です。

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また、下の画像は榴ヶ岡公園の桜です。このとき満開ということでした。

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本当は夜桜も撮りたっかたのですが、いろいろあって撮れませんでしたし、見れませんでした。機会があれば、見に行きたい所です。ここ2、3日の雨で散っていなければいいのですが(--;)

フロント 木浪 聡
榴岡天満宮
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今回は受験シーズンという事で、榴岡天満宮を紹介したいと思います。上の写真は榴岡天満宮へと続く階段で、当ホテルからは徒歩3分程の位置にあります。

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 榴岡天満宮は平安時代の974年に山城国(現在の京都府)に創建され、平将春が陸奥国宇多郡(現在の福島県)に歓請し、その後宮城県柴田郡川内村に御遷座したのが始まりで、1551年に小俵玉手崎(仙台市青葉区の東照宮の地)に二度目の御遷座が行われ、後に藩祖伊達政宗公が仙台城を造営するとき、当社の社木(境内地にあった樹木)を用財として切り取った為、その報祭に1611年に新たに丹塗りの御社殿を造営したが、1650年徳川幕府の命令により東照宮建立に際してその境内地東側に御遷座されたということです。
 そして1667年7月25日に三代藩主伊達網宗公の意思により丹塗りの社殿・唐門を造営し、また菅原道真公の真筆(直筆の書)が奉納され、現在の東照宮の地よりこの榴岡に御遷座され、仙台の天神様として広く崇敬されています。


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